月別アーカイブ: 2014年4月

英語レッスン 日本人がよく使い間違える英語 “talent – タレント”

Talent.
タレント。

People often misunderstand the use of the word talent.
Talentという言葉は、間違って使われることがよくあります。

We don’t use it to describe a person or their job in English like you would in Japanese.
Talentは、日本語では人や職業を言うのに使いますが、英語ではそのようには使いません。
For example.
例えば。

A. What does she do?
A. 彼女の仕事は?
B. She’s a T.V talent.
B. テレビの才能だよ。
B’s answer is confusing to an English speaker because talent describes a person’s ability.
Bさんの返事は、英語を話す人にとっては紛らわしいのです。Talentは人の能力を表す言葉だからです。

We use it in this way.
Talentはこのように使います。

He is a talented actor.
彼は才能のある役者です。
She has a talent for mathematics.
彼女には数学の才能があります。

Here’s how you could answer A’s question.
先ほどのAさんの問いかけには、このように答えます。
A. What does she do?
B. She’s a T.V personality/ entertainer.
A. 彼女の仕事は?
B. テレビタレントだよ。

日常英会話レッスン

Play!
プレー!
Play is a word that a lot of students use incorrectly.
Here is some advice on how to/not to use it.
Playは多くの生徒さんが間違って使う単語です。
Playをどう使えばいいか、どう使ってはいけないかについて、いくつかアドバイスがあります。
Firstly we don’t use play for all sports.
まず、playは全てのスポーツに使うわけではありません。
For example we wouldn’t say I played swimming at the weekend, we use go in that case.
例えば、週末に泳ぎをplayしたとはまず言わず、そういう場合はgoを使います。
A. What did you do at the weekend.?
B. I played swimming. x
B. I went swimming. 。
A. 週末何したの?
B. 泳ぎをプレーしたよ。×
B. 泳ぎに行ったよ。○
Also we don’t use play like the Japanese word 遊ぶ。
また、playを日本語の「遊ぶ」のようには使いません。
A. What did you do at the weekend?
B. I played with my friends.
A. 週末に何したの?
B. お友達とおゆうぎしたの
B’s answer is so cute. We only use play for small children.
Bさんの返事、とっても可愛らしいですね。Playは小さい子供に対してだけ使います。
A. What did you do at the weekend?
B. I went out with my friends.
A. 週末に何したの?
B. 友達に付き合ったんだ。
This is much better.
こちらの方が、ずっといいです。
Play can be used for ball sports. Play tennis ,football etc.
Playは球技に使えます。テニスをする、サッカーをする、などです。
It can be used for musical instruments. Play the violin, play the piano etc.
Playは楽器に使えます。バイオリンを弾く、ピアノを演奏する、などです。
It can be used for games. Play chess, play the Playstation etc.
Playはゲームに使えます。チェスをする、プレステをする、などです。
Last of all here’s a phrase that we use in English using play.
最後に、playを使った英語の慣用句です。
All work and no play makes Jack a dull boy.
勉強ばかりして遊ばないのは、ジャックをだめな子にする。→よく学びよく遊べ。
This means just working all the time and never enjoying yourself is both boring and can also make you a boring person too.
これは、いつも仕事や勉強ばかりして全く遊ばないと、退屈だし、つまらない人にもなりかねない、という意味です。
Okay, the lesson’s over.
はい、授業はおしまい。
Playtime!
遊び時間ですよ!

英語レッスン 食べ物のイディオム で英会話しよう No.2

In a pickle

Here are some more food idioms that tie in rather nicely with our food themed trial lessons!
食べ物関係の慣用表現をもう少し挙げておきます。食べ物がテーマである今回の体験レッスンに、なかなかうまくマッチしていますよ!

in a pickle: in a mess; in trouble
漬け物の中で:困って、苦境に陥って

couch potato: A person who spends little or no time exercising and a great deal of time watching television
長椅子のジャガイモ:わずかしか、あるいはまったく運動をせず、かなりの時間テレビを観て過ごす人のこと

food for thought : Something that warrants serious consideration.
心の糧:真剣に考えさせられずにはいられないもの

sell like hot cakes : to be sold very quickly in large quantities
ホットケーキのように売れる:非常に短い時間で大量に売れること

bread and butter : A person’s livelihood or main source of income, typically as earned by routine work
パンとバター:生計、主要な収入源(単調な仕事で得られる収入についていうことが多い)

My brother works hard during the week but at the weekends he spends most of his time lying on the sofa watching TV. He can be a real couch potato.
うちのお兄ちゃんは平日は働き者だけど、週末はたいていソファに寝そべってテレビを観ながら時間を過ごすんだ。本物のカウチポテトになっちゃいそう。

Teaching at the local college is his bread and butter.
彼は地元の大学で教えることで生計を立てている。

Thanks for your suggestion – it gave us lots of food for thought.
ご提案ありがとう。僕ら、いろいろ考えさせられたよ。

This is the new Nintendo football game. We’ve only got two left in the shop. They’ve been selling like hot cakes.
これが、今度出たニンテンドーのサッカーゲーム。店に残っているのもたった2つになってしまった。飛ぶように売れているよ。

I’m in a pickle right now actually. Our shop is opening tomorrow and we don’t have any staff!!
実のところ、今まさにピンチなんだ。明日開店だっていうのに、スタッフを誰も雇えていないんだよ‼︎

英語レッスン 食べ物のイディオム で英会話しよう No.1

recite-15177-1104230394-1p9lxrmThere are loads of uses for food in the English language, here are a few examples of some common expressions:
英語には、食べ物についての表現がたくさんあります。よく使われる表現の中から、いくつかを例として挙げておきます。

A piece of cake. (easy)
Anyone can learn to drive. It’s a piece of cake.
一切れのケーキ。(たやすい)
車の運転は誰にでも覚えられるよ。お茶の子さいさいだね。

not my cup of tea(to dislike)
A. Do you want to go and see the new Tarantino film this weekend?
B. No thanks, his films aren’t really my cup of tea.
一杯のお茶((否定文で)嫌いなこと)
A.週末、タランティーノの最新作を見に行かない?
B.いや、いいよ。彼の映画、あんまり好みじゃないんだ。

Save one’s bacon. (help in a difficult situation)
Thanks for covering my shift yesterday, you really saved my bacon.
(人)のベーコンを救う。(困難な状況で手助けをする)
昨日はシフトを替わってくれてありがとう。本当に助かったよ。

Full of beans (be full of energy)
The kids are full of beans just now because we are going on holiday next week.
豆でたくさんの(元気いっぱいの)
子供達は今まさに元気いっぱいね。来週休暇で旅行に行くものだから。

Have a bun in the oven(be pregnant)
Congratulations! I hear you have a bun in the oven.
パンがオーブンの中にある(妊娠している)
おめでとう!赤ちゃんができたんだってね。

単語カード(Quizlet)の使い方 《スマートフォンをご利用の場合》

Quizletはいわばネット上の単語カード。空き時間などに、ゲーム感覚で手軽にボキャブラリーのブラッシュアップができます。

<アクセス編>

①ケンジントン英会話のホームページから、画面右上のtumblrリンクをタップ

②tumblrページに移動します。
受講するレッスンの緑色のタブをタップ(レベル1の体験レッスンをご受講の場合→Trial Level 1 をタップ)

③Kensington Student Material のページに移動します。
上の青いタブをタップ

④Quizlet のページに移動します。

<予習編>

①最初はStudyのFlash Cardsが選択された状態になっています。
Flash Cardsをタップ

②画面右上のOptionsをタップ

③START WITHの項目で、最初はEnglishが選択された状態になっています。
Both Sidesをタップ

④英語と日本語を同時に見られるモードになります。ネイティブの発音も聴けます。予習に最適です。

⑤Optionsから、設定を変更して、いろいろな練習ができます。
英語を見て日本語を言う練習がしたい→START WITHの項目で、Englishをタップ
日本語を見て英語を言う練習がしたい→START WITHの項目で、Japaneseをタップ
発音できるか試したい→AUDIOの項目で、Offをタップ
ネイティブの発音を遅くして聴きたい→AUDIOのOn/Offの下にあるAdvancedをタップします。
English Audioの項目で、Slowをタップします。
Slowに慣れたら、Onを選択して元の速さに戻せます。

⑥右上のBack to Setをタップして、Quizletのホームに戻ります。

<練習編>

Quizletのホームから、Flashcardsの他にもいろいろな練習モードを選ぶことができます。
Learn:表示された日本語を英語にする、または英語を日本語にする練習ができます。
Speller:聴き取った英語を書き取る練習ができます。
Test:ペーパーテスト形式の設問で、力試しができます。
Scatter:英語カードと日本語カードの組み合わせゲームができます。
Progress:今までの成績を確認できます。

Learn

①Flash Cardsの右のLearnをタップします。
表示された日本語を英語にする、または英語を日本語にする練習ができます。
答えが分からないときは、Give upをタップすると答えが表示され、解答欄に入力できます。

②画面下のsee English firstをタップしてチェックマークが付くと、英語→日本語、
再度タップしてチェックマークを外すと、日本語→英語モードに切り替わります。

③発音を聴きながら練習したい→画面下のSpeak textをタップして、チェックマークを付けます。
解答欄そばのreplayをタップすると、発音を繰り返し聴くことができます。
もう一度最初から解答したい→画面下のStart overをタップします。
途中で終了したい→画面左上のBack to setをタップし、Learnを終了します。

Speller

①Spellerをタップします。
聴き取った英語を書き取る練習ができます。
画面上のreplayをタップすると、発音を聴き直すことができます。

②発音モードは左上に表示されています。最初はSpeak English(Fast)(英語・速い)が選択された状態です。
Speaking English(Fast)をタップすると、画面下部から、
Speak English(Slow)(英語・ゆっくり)、
Speak Japanese(Fast)(日本語・速い)、Speak Japanese(Slow)(日本語・ゆっくり)、
Don’t Speak(発音なし)を選べます。Don’t Speakを選ぶと、解答欄下の日本語を読んで英語にする練習ができます。

③7問解答すると、中間報告画面になり、下にスライドさせると練習を続けられます。
途中で終了したい→画面左上のBack to Setをタップし、Spellerを終了します。

Test

①Testをタップします。

②ペーパーテスト形式の設問で、力試しができます。
テストは以下のセクションに分かれています。
5 Written Questions→表示された日本語に対応する英語を解答します。
5 Matching Questions→左の空欄に、右の選択肢の記号を解答します。
5 Multiple Choice Questions→日本語に対応する英語を、選択肢から選んでマークします。
5 True/False Questions→英語とその日本語訳が表示されます。
訳が正しければTrue、間違っていればFalseをマークします。
最後に一番下のCheck Answersをタップして、答え合わせをします。

③別のテストを受けたいときは、一番下のGenerate New Testをタップします。
一番上のChange Test Optionsをタップすると、出題形式を変更することができます。④⑤⑥で説明します。

④Question Typesについて: チェックマークが付いている形式の問題が出題されています。
タップしてチェックマークを外すと、その形式の問題が出なくなります。
Written, Matching, Multiple Choice, True/Falseについては②を参照して下さい。

⑤Start Withについて:マークをEnglishからJapanese、またはその逆に移動させると、
問題文や選択肢の英語が日本語に、日本語が英語に変わります。
Bothをマークすると、Englishでの出題とJapaneseでの出題が混ざった出題になります。

⑥Question Limitについて:問題数を増やしたり、減らしたりすることができます。

⑦終了したい場合は、Back to Setをタップします。

Scatter

①Scatterをタップします。
START GAMEをタップします。

②日本語と英語のカードが画面上に広げられます。
英語のカードとそれに対応する日本語のカードを連続してタップし、マッチさせます。
途中で終了したい場合は、Back to Setをタップします。

③すべてのカードをマッチさせると、タイム表示画面になります。
TRY AGAINをタップすると、再挑戦できます。

単語カード(Quizlet)の使い方 《パソコンをご利用の場合》

Quizletはいわばネット上の単語カード。空き時間などに、ゲーム感覚で手軽にボキャブラリーのブラッシュアップができます。

<アクセス編>

①ケンジントン英会話のホームページから、画面右上のtumblrリンクをクリック

②tumblrページに移動します。
受講するレッスンのレベルを選んでクリック(レベル1の体験レッスンをご受講の場合→TRIAL LEVEL 1 をクリック)

③Kensington Student Material のページに移動します。
中央の黒いタブをクリック

④Quizlet のページに移動します。

<予習編>

①最初はStudyのFlashcardsが選択された状態(画面左上に表示)になっています。受講するレッスンの重要表現が、一覧表示されます。ネイティブの発音も聴けます。

②画面左上のFlashcardsのタブをクリックすると、単語カードでの練習ができます。

③単語カードの右横の欄から、設定を変更して、いろいろな練習ができます。
英語を見て日本語を言う練習がしたい→START WITHの項目で、Englishをクリック
日本語を見て英語を言う練習がしたい→START WITHの項目で、Japaneseをクリック
発音できるか試したい→AUDIOの項目で、Offをクリック
ネイティブの発音を遅くして聴きたい
→AUDIOのOn/Offの下にあるAdvancedをクリック

English Audioの項目で、Slowをクリック

カードが日本語の場合は、START WITHのEnglishをクリック

Slowに慣れたら、Onを選択して元の速さに戻せます。

④画面上部のBack to Setをクリックして、Quizletのホームに戻ります。

<練習編>

Quizletのホームから、Flashcardsの他にもいろいろな練習モードを選ぶことができます。
Learn:表示された日本語を英語にする、または英語を日本語にする練習ができます。
Speller:聴き取った英語を書き取る練習ができます。
Test:ペーパーテスト形式の設問で、力試しができます。
Scatter:英語カードと日本語カードの組み合わせゲームができます。
Race :画面上をスクロールする単語カードに対応する日本語や英語を、カードが消える前に入力します。

Learn

①Flashcardsの右のLearnをクリックします。
表示された日本語を英語にする、または英語を日本語にする練習ができます。
答えが分からないときは、Give upをクリックすると答えが表示され、解答欄に入力できます。

②画面左下のsee English firstをクリックしてチェックマークが付くと、英語→日本語、
再度クリックしてチェックマークを外すと、日本語→英語モードに切り替わります。

③発音を聴きながら練習したい→画面下のSpeak textをクリックして、チェックマークを付けます。
解答欄そばのreplayをクリックすると、発音を繰り返し聴くことができます。
もう一度最初から解答したい→画面左のStart overをクリックします。
途中で終了したい→画面上部のBack to Setをクリックし、Learnを終了します。

Speller

①Spellerをクリックします。
聴き取った英語を書き取る練習ができます。
画面左のreplay audioをクリックすると、発音を聴き直すことができます。

②発音モードは左に表示されています。最初はSpeak English(Fast)(英語・速い)が選択された状態です。
Speaking English(Fast)をクリックすると、Speak English(Slow)(英語・ゆっくり)、Speak Japanese(Fast)(日本語・速い)、Speak Japanese(Slow)(日本語・ゆっくり)、Don’t Speak(発音なし)を選べます。Don’t Speakを選ぶと、解答欄横の日本語を読んで英語にする練習ができます。

③7問解答すると、中間報告画面になり、その後出題が再開されます。。
途中で終了したい場合は、画面上部のBack to Setをクリックし、Spellerを終了します。

Test

①Testをクリックします。

②ペーパーテスト形式の設問で、力試しができます。
テストは以下のセクションに分かれています。
5 Written Questions→表示された日本語に対応する英語を解答します。
5 Matching Questions→左の空欄に、右の選択肢の記号を解答します。
5 Multiple Choice Questions→日本語に対応する英語を、選択肢から選んでマークします。
5 True/False Questions→英語とその日本語訳が表示されます。
訳が正しければTrue、間違っていればFalseをマークします。
最後に一番下のCheck Answersをクリックして、答え合わせをします。

③別のテストを受けたいときは、画面右の欄の上部にあるRegenerate Testをクリックします。その下のセクションで、出題形式を変更することもできます。④⑤⑥で説明します。

④Question Typesについて: チェックマークが付いている形式の問題が出題されています。
クリックしてチェックマークを外すと、その形式の問題が出なくなります。
Written, Matching, Multiple Choice, True/Falseについては②を参照して下さい。

⑤Start Withについて:マークをEnglishからJapanese、またはその逆に移動させると、問題文や選択肢の英語が日本語に、日本語が英語に変わります。Bothをマークすると、Englishでの出題とJapaneseでの出題が混ざった出題になります。

⑥Question Limitについて:問題数を増やしたり、減らしたりすることができます。

⑦一番下のReconfigureをクリックすると、変更内容が反映されます。

⑧終了したい場合は、画面上部のBack to Setをクリックして、Testを終了します。

Scatter

①Scatterをクリックします。
Start Gameをクリックします。

②日本語と英語のカードが画面上に広げられます。
英語のカードまたはそれに対応する日本語のカードをもう一方のカードにドラッグし、マッチさせます。
途中で終了したい場合は、Back to Setをクリックして、Scatterを終了します。

③すべてのカードをマッチさせると、タイム表示画面になります。
Try Againをクリックすると、再挑戦できます。

Race

①Raceをクリックします。
Start Playingをクリックします。

②日本語のカードが画面上をスクロールします。
カードが画面上から消える前に、対応する英語を解答欄に入力します。

③3回ミスすると、画面下のLIVESが0になり、スコアが表示されます。Play Againをクリックすると、再挑戦できます。

④画面左下から、プレイモードを変更できます。
英語を見て日本語を答えたい→Show…横の欄をクリックしてEnglishを選択
日本語と英語が混ざったカードに挑戦したい→Show…横の欄をクリックしてRandomを選択

⑤途中で終了したい場合は、画面上部のBack to Setをクリックして、Raceを終了します。

英語レッスン お金のイディオムで英会話しよう

Money!

Who holds the purse strings in your house?
Do you have money to burn?
Here are few natural English expressions about money.

お金!

あなたのお家で財布のひもを握っているのは誰ですか?
燃やすお金はありますか?
お金に関係するごく自然な英語表現をいくつか挙げておきます。

Hold the purse strings. (control the money in the family/a company)
A. “That guy never has any money!”
B. ‘ I know. His wife holds the purse strings pretty tightly.’

財布のひもを握る。(家族や会社の中でお金を管理する)
A.「あいつ、金持っていたためしがないな!」
B.「だよね。奥さんに財布のひもをかなりしっかり握られているからね。」

Money to burn. (Have plenty of/ more than enough cash)
A. I hear Tim is going on holiday again next month.
B. Yeah, he must have money to burn.

燃やすお金。(かなりたくさんの/あり余るほどの現金を持っている)
A.ティムが来月また休みを取って旅行に行くんだって。
B.うん、相当金が余っているに違いないな。

Pay through the nose.( pay too much for)
I had to pay through the nose just to have my car window repaired.

鼻を通して払う。(代金を高めに払いすぎる)
車の窓を修理してもらうだけで、ずいぶん払わなければならなかった。

Money doesn’t grow on trees.
A. Dad can I have new car for my birthday?
B. You must be joking. Money doesn’t grow on trees you know!

お金は木に実らない。
A.パパ、誕生日に新しい車買っていい?
B.冗談だろう。金のなる木なんてないんだからな!

Broke ( Have no money)
Spend money like water. (spend to much money)
A. Do you wan’t to go out this weekend?
B. I’m broke. I was spending money like water.

壊れた(お金が全然ない)
水のようにお金を使う。(お金を使いすぎる)
A.週末どこかに出かけない?
B.金欠なんだ。先週、湯水のようにお金を使っていたからね。

April Fool’s Day – エイプリル・フール

Today is April fool’s day it’s not a holiday in the U.K but on this day we usually have a bit of fun by playing jokes or pranks on each other. This can only be done until 12 noon though or the jokes on you!
The BBC usually  gives a fake story on this day, the most famous of which was a documentary on the spaghetti harvest in Switzerland. Many people called in to try and order a spaghetti tree so the bbc were forced to publicly announce it had been a joke the next day.
Check out this site for a list of some more great pranks.
http://www.museumofhoaxes.com/hoax/aprilfool/

今日はエイプリル・フール。イギリスでは祭日ではありませんが、この日には、からかい合ったり、いたずらを仕掛け合ったりして、ちょっとばかり楽しむのが普通です。といっても、これはお昼の12時までだけで、その後はどうなっても知りませんよ!
イギリス公共放送のBBCは、この日にうその話を放送するのが恒例で、その中でも一番有名なのは、スイスのスパゲッティ収穫についてのドキュメンタリーです。たくさんの人がスパゲッティのなる木を注文しようと電話を掛けてきたものですから、BBCも、あれはエイプリル・フールのジョークだった、と次の日に広報せざるを得ませんでした。
このサイトをのぞいてみて下さい。傑作なジョークがまだまだ載っていますよ。